気楽に聞くだけ、
天才に目覚める英会話! |
ただCDを聞き流すだけ!学校英語より早く話せる!
発音練習・教科書不要! 寝転がってテレビでも見なら気楽に聞き流せばよい!
忙しいビジネスマンやOLに大人気!
人間は生まれながらにして言葉を覚える能力を持っている。そして、この語学能力を活用すれば苦労して英語を暗記する必要はない。それは赤ちゃんが言葉を覚える時と同じことだ。今、この語学能力を活用した英会話教材『スピードラーニング』がブームを巻き起こしている。ただテープを聞き流していればよく、発音練習も暗記もない。しかもこの学習法は人間が本来持っている能力を活かしているので、今まで使われていなかった他の才能や魅力までも引き出してしまう。今なら無料でこの教材のサンプルが手に入る。英語に興味がある方も、今すぐ英語が必要でない方も自分を磨く絶好のチャンスだ! |
幼児が言葉を覚えるのに教科書や辞書は使わない
英語は聞き流すほうが話せる! |
アメリカやカナダで報告されているデータを知って驚いた。発音練習をしながらテキストを見て外国語を半年間勉強した人と、ただ外国語を半年間聞いただけの人とではどちらが外国語を話せるようになっているか実験を行ったところ、半年間外国語を聞いただけの方が圧倒的に話せるようになっていたのだ。(メソッド・ザット・ワーク(米国)より)
不思議でしょうがない。そこで、ただ聞き流すだけの学習法が、どうしてそんなに効果があるのか開発者の大谷登氏に聞いてみた。
「幼児が言葉を覚えるのに文法を気にしたり、教科書を使ったり、辞書を引くこともありません。間違っても全然気にしません。ただ自分の意思を伝えることと相手を理解することが目的だからです。この英語学習法ではお決まりの発音練習など全くしません。それでも自然に話し始めます。人間の耳は聞いた通りに発音できるようになっているからです。私自身、6才と4才の男女の子供がいますが、一年目くらいから急激に話し始めました。見ていると一年間は母親の言葉を無心に聞いていたように思います。しかし、一年たつと、発音練習もしないのに、習ったことのないような言葉まで話し始めるのには驚きました。語学研究者も言っているように人間には今まで習った言葉を自分なりに合成できる力があるんですね」と大谷氏。これなら記者も納得がいく。子供は教えられるわけでもないのにテレビの英語のコマーシャルを口ずさんでいるし、ファミコンもいつのまにか使いこなしている。これも遊びや趣味だからこそ。ぶ厚いテキストを読んで覚えるような辛い勉強なら、きっとそうはいかないだろう。しかも日本語を話すことができる人ならもうすでに言葉の構築ができているので「当然、幼児よりもっと早く英語を話すことができます」と聞いてますます自信を深めた。 |
右脳を活用、創造力が向上し、他の教科まで成績向上 |
1965年には、ブルガリアの文部省の役人がロザノフ博士の授業を受講。たった2週間後には全員がそれまで知らなかったフランス語をペラペラ喋りだしたというエピソードもある。この高速学習法は、旧ソビエト、フランス、アメリカ、カナダなど世界各国の政府や企業がこぞって採用している。今や潜在意識の研究が進み、人間の能力は 24 時間絶えず活動していることが分かった。特にリラックス状態での記憶は通常の3倍から 10 倍も増え、単語数にすると一日 40 語から 100 語まで記憶できるという実験データーが次々と出ているそうだ。また「右脳を活用するので、全体を把握し要点を素早く頭に刻み込む能力がつき、他の勉強にも効果があるし一度覚えたことは忘れにくい」(右図参照)というのもうれしい。(珠算日本一の人や速読の達人の脳を CT スキャンで調べると、右脳を活用しているのが分かる。彼らは言葉や数字を絵を見るように瞬間的にイメージできる)スピードラーニングはこの高速学習法の理論があてはまる。
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日本語対訳だから楽しく生きたアメリカ英語が身につく |
ものは試しとスピードラーニングを聞いてみる。その中には英語に加えて日本語の対訳も入っている。それも歯切れ良く4秒以内の会話でまとまっているのでとてもリズミカルな感じだ。またバックにはクラシック音楽が流れているところも今までの英会話と違う点だ。これは「心を落ち着け、集中力を増すため」だそうだ。
収録されている英語については「アメリカの街角から拾ってきた生きた英語を使っています。マンハッタンのビジネスマンやアメリカ人の奥さんが街で使っている英語がそのままポンポン飛び出してきます。テンポもアメリカ人そのままです」と大谷氏。 |
誰でもすぐに親しめる!一ヵ月もすると英語を口ずさむ!
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しゃべり始める時期については「どこの国の言葉でもリズムを持っていますが、それを感じることができるようになる平均的な期間は3ヵ月です。すると自分の思っていることが自然に英語で口をついて出てきます。初めて自転車に乗れた日の感動にも似ていますよ」と大谷氏。スピードラーニングで英語になじむまでの目安だが「まず一ヵ月目ですが、聞いた言葉が時々口をついて出てきます。最初は赤ちゃんが『マンマ』とか『オイチイ』とか言っているような段階から3?4ヵ月もするとぐんぐん加速がついてきます。それまで長いと思っていた文もスラスラ言えるようになり、外国人に道を聞かれても何とか答えることができますよ。映画や外国語放送で知っている言葉に出会う時です」とのこと。
3〜6ヵ月で自然にバラバラの英語が一つに!
3〜6ヵ月には「今までバラバラに存在していた言葉が一つにつながってきて、ある日突然せきをきったように英語が話せるようになる時です。赤ちゃんが一年から一年半の間に突然言葉を話し始める時と似ています。全く習わなかった英語を適切に使っている自分にびっくりすることがありますよ」とのこと。
一年もたつと「外国人と英語で突っ込んだ話もでき、英語の本を読むことや書くことにも興味を持ちます」とのこと。記者も英語が話せる日はもう間近だ。
エスプリラインでは、会員の方々が英語体験ができるプラグラムをご用意し、
あなたが英語を話せるまで責任をもってバックアップしていきます。
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