英会話教材スピードラーニングで身に付く英語>スピードラーニング・フランス語

「聞き流すだけ」だからフランス語が話せるようになる!

フランス語習得は、まず音の確認、把握、言葉の雰囲気をつかむことが鍵になります!

フランス語の女性名詞、男性名詞、動詞の活用、単数、複数などは、語尾が変化するという特性を持っています。そのため語尾変化や文法を集中して勉強してしまう傾向があります。

『スピードラーニング』では、勉強感覚から離れてフランス語を聞き、口に出していくことにより、自然に語尾変化を身につけていきます。フランス語にたくさん触れていくこと、これがフランス語習得への一番の近道なのです。

10日間、無料で試聴できます。試聴用CDはプレゼントいたします!お気軽にお申し込みください。

「フランス語が口から飛び出した」私のスピードラーニング体験

滝沢みゆきさん
(主婦)
カフェやホテル、駅など様々な場所でフランス語が話せました!フランス語を専攻している娘に負けない自信が付きました!

ネイティブの自然な会話がたくさん聞きたかった。
それが『スピードラーニング・フランス語』を始めたきっかけでした。

「フランス旅行で現地の人と話したい、だからネイティブ同士が会話しているCDが欲しい」それが『スピードラーニング・フランス語』を始めたきっかけでした。 それまでも、市販の教材、CDと、いろいろなものを試しましたが、どうしても文法や朗読、そういったものばかり。

ネイティブの「会話」を聞きたい、「自然な会話を多く聞きたい!」という私の要望に答えてくれたのが『スピードラーニング・フランス語』でした。とにかくいろんなシチュエーションの会話を聞けるところが一番気に入っています。ストーリー仕立ての会話なので、1巻分ずっとフランス語を聞けることが、うれしいですね。

ただ、聞き流していただけなのに、
フランス旅行でフランス語が話せた!

初めは、数ある教材の一つという程度で聞き流していたんですが、『スピードラーニング・フランス語』は効果テキメン。先日、フランスを旅行したのですが、カフェのオーダー、ホテルでの会話、駅での駅員や乗客との会話、いろいろなところでフランス語が話せて、そして聞き取れました!本当にただ聞き流しているだけで、勉強しているという感覚はなかったのですが、効果が実感できてうれしかったですね。 旅行、短期留学、仏検と、多くの目標に向かって、これからも『スピードラーニング・フランス語』を聞いていきたいと思っています。大学でフランス語を専攻している娘には負けません!

町山和子さん町山和子さん無料電話サービスがあったからこそ続けられた

何度も聞いていたらあいさつができました!

実は学生時代にフランス語を習っていた私。子育てが終わり「これからは自分の人生を楽しもう!」と、『スピードラーニング・フランス語』の受講を決めました。『スピードラーニング・フランス語』は、防水CDプレーヤーを使って半身浴中に聞いたり、ジョギング中や犬の散歩をしながらBGM代わりに聞いています。それから車の中では、聞いたままのフランス語を口に出すように心がけているんですよ。始めたばかりのころはあまり聞き取れなかったのですが、何度も聞くうちに、あいさつやキーになる単語が言えるようになりました。

聞き流しと電話サービスを併用して少しずつ会話できるように

聞き流しを始めたころ、お客様サポートセンターから電話をもらい、100日間のサポートが受けられることと、外国人スタッフと無料でフランス語会話ができるサービスがあることを知りました。早速『フリートーク』にトライしてみると、しどろもどろで単語が出てこなくて…。くやしくてそれまで以上にCDの聞き流しと、フランス語を口に出す練習を繰り返しました。次第に、少しずつ話せるようになっていると実感。うれしい気持ちと、やりがいを感じるようになりました。今思えば、あのときの電話がなければ、ここまでフランス語を続けられなかったかもしれません。今では12巻まで修了し、有料の『フレンチ・テレフォン・パートナー』を受講中。『スピードラーニング・フランス語』ももちろん聞いています。ゆくゆくは、地元・十勝に訪れるフランス語圏の皆さんに通訳ボランティアガイドとして関われたら…と思っています。

リアルな内容にはワケがある『タイトル一覧』

まるでフランスに瞬間移動したようなリアルな内容。旅行、買い物、レストランなどで、日常すぐに役立つ表現がいっぱいです。また、言葉は文化であるという通り、フランス語に触れることで、フランスという国が培ってきた文化を知ることができます。

食文化、芸術、ファッションだけにとどまらない、まだ誰も知らないフランスの魅力を聞くことができる『スピードラーニング フランス語』。さぁ、あなたも今すぐスタート!

開発者の紹介

フランス語のプロフェッショナルが、日本とフランスの2つの視点から開発しました。

●佐々木文徳フランス文学科卒業。その後ヨーロッパの航空会社、旅行代理店に勤務し、パリで2年間の単身赴任を経験。現在は、日本とブルガリアの文化および経済の交流活動に従事している。

●David Callens(ダビド・カランス)フランス北部リールの出身。東京在住。都内女子大学にてフランス語常勤講師。フランス語スクールにてフランス語講師。シャンソンスタジオにてフランス語およびフランス語の発音を指導。ホームページ上で日本の陶芸(特に茶器)を世界に紹介・販売している。

タイトル一覧

  • 第1巻「ようこそフランスへ」

    日本人夫妻がホームステイをするためにマルタン家を訪れます。簡単な挨拶やその受け答え、自己紹介を含めたやりとりが、フランスの家庭を舞台に繰り広げられます。フランス人夫婦と日本人夫婦の自然な会話のやりとりやあいづちの打ち方など、自然なフランス語で始まります。

  • 第2巻「パリ滞在」

    斉藤氏のフランス出張を描き、空港や機内でのやりとり、バスやメトロの切符の買い方、空港やホテルでのちょっとしたトラブル、また、カルチェ・ラタンで友人アンドレとの食事、ホテルのチェックアウトなど、私たちが旅行に行くときに使えるフレーズが満載です。

  • 第3巻「楽しいショッピング」

    文字通りショッピングに出かけます。フランスではスーパーマーケットは日曜が休みとか、ハムの厚さまでオーダーできるなど驚きの連続です。朝市では、店員とのふれあいや値切り交渉の会話、またブティックでは「試着してよろしいですか」「他のサイズはありますか」「色違いはありますか」など、買い物を楽しみます。

  • 第4巻「もうすぐバカンス」

    「バカンス」とはフランス語で「空白の」を意味する「バカン」という単語からきており、フランス人は「バカンスのために働いている」といわれています。賢治が一日にできるだけの予定を詰め込む一方、ベルナールは夏のバカンスが終わったと思ったら、すぐに冬のバカンスを計画します。フランス人は日常から離れた休暇を、ゆっくりのんびり過ごします。

  • 第5巻「家族のきずな」

    デュラン氏の家に両親、兄弟、孫たちが集まり昼食会を開きます。デュラン氏と前妻の間の娘ロールと、現在の妻イザベルとが仲良く会話をし、前妻の再婚と赤ちゃん誕生を家族全員で喜びます。またロールはデュラン氏とイザベルとの間の子どもジャックのよいお姉さんだったりします。日本ではとても信じられないような家族関係です。

  • 第6巻「愛のかたち」

    さすが愛の国フランス。第6巻は愛の言葉がたくさん出てきて愛情表現も豊かです。前半は年ごろのカップル、後半は中年のカップルが登場します。年ごろの二人は恋愛、同居を経てゴールインし、もう一組は形式にとらわれない恋愛関係を続けます。フランスでは既婚、非婚に限らずカップルには社会的な保障制度が確立されているのです。

  • 第7巻「フランスの心・日本の心」

    フランス人はアンバランスなものより、左右対称のものを好みます。数本の花で奥行きを表す日本の生け花に対し、より多くの花を使うことで豪華さを演出するフランス流生け花。またアンバランスな中にも調和を重んじる竜安寺の枯山水、宮殿や庭園など左右対称の中に美意識を見いだすフランス人。ルイ・ヴィトンの「L」「V」花と星の組み合わせは、日本の家紋からの発想といわれています。

  • 第8巻「パーティー大好き」

    17世紀ごろの貴族の館を利用しての豪華なパーティーや、復活祭のパーティー、パリ祭でのパーティーなど、さまざまなパーティーを取り上げます。中でも夏まっさかりの1ヵ月間続く「パリ・プラージュ」では、セーヌ河周辺が莫大な費用をかけて大改造され、パリ市内でもバカンス気分を味わうことができるようになります。これは夏のバカンスに出かけないパリ市民のためにつくられたイベントなのです。

  • 第9巻「あこがれのプロヴァンス」

    『南仏プロヴァンスの12か月』の本に感動した高山夫妻が、パスカル夫妻と一緒にプロヴァンスへ出かけます。TGVの切符の買い方や、レンタカー会社との予約の会話が出てきます。本の舞台でもあるリュベロンの民宿では、広い部屋とテラスからの眺めに感動。アルルの衣装フェスティバルを見学したり、ゴッホの「夜のカフェテラス」で有名なカフェへも行きます。

  • 第10巻「映画の楽しみ」

    映画ファンの洋子が、カンヌのフェスティバル会場近くで映画スターたちを目の当たりにして大興奮。さあカンヌ映画祭はどんなものだったのでしょうか。後半はフランスに留学している学生たちが、夏の間無料で見られる野外映画を鑑賞します。日本を代表する映画監督がフランス映画に影響を与えた話も出てきます。

  • 第11巻「フランスの学生たち」

    バカロレア受験を控えた高校生の授業の様子や、学校生活がストーリーからよく分かります。学校の先生は尊敬される存在で、生徒や父兄ともよく連絡を取り合って指導しています。フランスでは1997年に兵役が廃止されましたが、それをテーマに高校生がディベートを行います。ディベートは自分の意見とは関係なく、その立場に応じた論理を展開していくことが重要になってきます。フランスの学校制度は5・4・3制です。

  • 第12巻「家族と過ごすクリスマス」

    フランスは日本と違い、クリスマスは家族と一緒に過ごし、新年は恋人や友人同士で過ごすことが多いようです。12月に入ったある日の、フランスのさまざまな地方でのクリスマス準備のストーリーです。パリ、南仏アルル地方、アルザス地方のストラスブールでのそれぞれの街頭のにぎわいや、人々の様子がよくわかります。

お届け内容と価格

  内容 価格
初回セット 無料の試聴用CD
・第1巻、第2巻
  French-Japanese CD
  French Only CD
  スクリプトブック
・スピードラーニング・フレンチのご案内
・もっと French
初回価格
商品 9,400円
(送料無料・税別
2ヵ月目以降 毎月1巻ずつ新しいCDをお届け 商品 4,300円
(送料込・税別

●全巻とも1年間の品質保証付きです。

お得な一括セットもございます。詳しくはコチラ

ご受講開始までの流れ

商品ご注文からのお届け・お支払までの流れ

お申し込みいただきますと初回セットをお届けします。
まずは、その中の無料の試聴用CDをお試しください。万一お気に召さない場合は、10日以内に教材をご返送いただければお申し込みは取り消されますので安心です(返送料は当社が負担します。なお、第1、第2巻の開封後の返品は受け付けておりません)。

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