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体験者の声 |
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大の犬好きで、愛犬とともにアメリカのドッグショーに参加。しかしそのとき、英語が話せず後悔し、『スピードラーニング』を始めた。聞き流しはもちろん、エスプリラインのイベントにも積極的に参加し、楽しみながら英語力を身につける。
アメリカのドッグショーを見学に行ったとき、世界各国からショーの関係者が集まっていて、英語がしゃべれたらどんなに楽しいだろうと思っていました。しかしバイリンガルの友人と一緒だったので、特に困ることもなく過ごしていました。そしてアメリカ滞在最後の夜、ディナーパーティーでアメリカ人の女性と出会い、その方が別の人に「私の友達なんだよ」というふうに私を紹介してくれたんです。だけど私はそれに返事をすることができなくて、ずっと後悔していました。
次に会うときまでには英語を話せるようになりたくて、帰国後、いい教材はないかと探していたら『スピードラーニング』を見つけました。聞くだけでいいなら私にもできると思い、さっそく申し込みました。
初めて聞いたときは、英語よりも日本語のほうを聞いて理解している感じでした。でも、朝起きてからや、犬たちの世話をしているときに聞いているうちに、だんだんと単語やフレーズが聞き取れるようになりました。英語だけで意味が分かるようになってくると、英語がゆっくりに感じるんです。 |
ネイティブとの交流で英語に対する心の壁がなくなった
ちょうど、実際に英語を話してみたいと思っていたとき、エスプリラインで開かれたイベントに参加しました。多少の勇気はいりましたが、ネイティブの方との交流がとにかく楽しくて、次のイベントが待ち遠しくなりました。また、しゃべりたいという気持ちが強くなったのをきっかけに、「フレンドシップトーク」にも挑戦。そのおかげで、恥ずかしいとか怖いという気持ちがなくなり、どんどん自分から話せるようになりました。英語力が身についたというだけでなく、心の壁が取り払われたという感じです。 |
以前の自分とはまるで別人英語でコミュニケーションがとれた
『スピードラーニング』を聞き始めて1年半後、再び参加したドッグショーでの私は、前回と比べてまるで別人(笑)。ディナーパーティーでは同じテーブルだったアメリカ人、オーストラリア人、スウェーデン人の方が、私の英語での自己紹介を一生懸命聞いてくださって、名刺交換までできたんです。さらに、「明日、ショーに出るから見てね!」とか、日本からアメリカに来てチャレンジしているいきさつを英語で説明できました。 これからもショーにチャレンジしていくので、英会話力をもっと身につけて、深いコミュニケーションがとれるようになりたいですね。 |
インタビュー動画
電話で英会話「フレンドシップトーク」やイベントに参加することで、英語に対する壁もなくなって、自分から積極的に英語で話しかけることができるようになったそう。もっと英会話力をつけて、世界中の犬好きの人とコミュニケーションをとりたいと青木さん。
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