英会話教材スピードラーニングで身に付く英語>体験者の声
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![]() 石油製品メーカーの海外営業担当。技術担当時代にアメリカの学会出席がきっかけで『スピードラーニング』を始める。英語が話せたことで海外営業部門に移動し、現在は世界をまたにかけて活躍中。「国際会議でスピーチ」という業務命令を受けたのですが、普段は英語を話す機会など、全くないうえ、勉強は学生時代にやったきりなので、戸惑いました。しかし、毎日忙しくて決まった時間を英語の勉強のために割くなんて難しい。 聞き流すだけでいいなら、やらないよりはいいだろうと『スピードラーニング』を始めたのです。確かに英語の後に日本語訳が続いていて、辞書がいらないので、車の運転をしながら聞いていても内容が理解できる。 通勤の行き来に20分くらい聞くことは、案外すぐに習慣になってしまいました。 | ||
スピーチ大成功。想像以上の効果に満足 力んで取り組まなかったのが良かったのか、1年間も続けることができ、つい にアリゾナ州フェニックスで開かれる学会での発表の舞台を迎えました。学会に 参加し、まず、外国人の発表がかなり理解できると感じました。私自身の発表についても、現地の関係者から、「とても初めてとは思えない素晴らしい発表」と賞賛 の言葉をいただきました。発表後も、現地の学者や技術者との技術ディスカッションに参加。パーフェクトではないですが、コミュニケーションが成立することに驚きました。同行した現地社員が聞き取れない英語も聞くことができたという不思議な体験もしました。 この経験がとても大きな自信となり、その後、 海外企業との共同開発事業の技術担当にとして、年に2〜3回のペースで海外に出かけるようになりました。そのたびに英会話力、聞き取る力が成長していることを実感しています。 | ||
右脳を刺激する英会話教材だった後で聞いたことですが、『スピードラーニング』は一生懸命覚える暗記型の教材ではないのだそうです。生活の中でさりげなく流れている英語が右脳を刺激して、知らず知らずのうちに意識の奥深くに定着していくのです。まさに、怠け者の私にぴったりの教材だったのかもしれません。 | ||
インタビュー動画あまり期待をせずに、通勤途中の20分間、聞き流しただけ。初めての海外出張でその効果に驚いた! 国際学会で役立ちました※このビデオを再生するには、 FLASHプレーヤーが必要です | ||

石油製品メーカーの海外営業担当。技術担当時代にアメリカの学会出席がきっかけで『スピードラーニング』を始める。英語が話せたことで海外営業部門に移動し、現在は世界をまたにかけて活躍中。
力んで取り組まなかったのが良かったのか、1年間も続けることができ、つい にアリゾナ州フェニックスで開かれる学会での発表の舞台を迎えました。学会に 参加し、まず、外国人の発表がかなり理解できると感じました。私自身の発表についても、現地の関係者から、「とても初めてとは思えない素晴らしい発表」と賞賛 の言葉をいただきました。

