スポーツのように成果が出ると信じて

お父さんに勧められてゴルフを始めた中井賢人くん。夢はプロゴルファーになって20歳までにマスターズで優勝すること! 海外に行ったときに外国人としゃべれるように『スピードラーニング・ジュニア』を始めました。最近は聞き流しだけでなく、電話英会話プログラムで外国人スタッフと生の英会話を楽しんでいます!

聞き始めて3カ月、聞き取り力がUP
リッスン&リピートでは発音をほめてもらえました!

同行したスタッフのジェイソンと英語で会話を楽しむ賢人くん

おやつを食べているときも聞いてます

『スピードラーニング』は世界に行って、外国人と友達になりたいと思って始めました。今はもう慣れたけど、最初はスピードが早いと思いました。でも話が面白いし、聞いていて楽しいので、1日30分ぐらい、練習場への移動中とかに毎日聞いています。アメリカでの小学校は、学校にはバスで行ったり、給食もお金を払って食べるというのが、『スピードラーニング・ジュニア』を聞いて分かりました。日本と違ってびっくりしました。

『スピードラーニング・ジュニア』を始めて3ヵ月くらいに、ゴルフの試合でアメリカに行ったんです。そのとき、結構聞き取りもできて、ピンをアウトとかインとか、あとナイスショットとか、少しだけどしゃべれました。

最近は、リッスン&リピートを始めて、電話で外国人としゃべっています。この前、発音がよくなったねってスタッフの人にほめてもらったんです。一番最初は、すごく緊張して全然しゃべれなかったけど、だんだん慣れてきて、少しずつしゃべれるようになったと思います。ゴルフの練習に行く時間とかを英語で聞かれたとき、答えられるようになりました!

『スピードラーニング・ジュニア』の聞き流しから英語をスタートし、今ではリッスン&リピートを楽しむまでになった賢人くん。でも、初めは英語に対する苦手意識がちょぴりあったそうです。では、どんなふうに英語の壁を乗り越えたのでしょうか?

中井賢人くんお母様インタビュー

「とにかく英語を自然に楽しんでほしかった」というお父様とお母様

ゴルフをやっているので、将来、海外に行くことも多いかと思い、英語の塾の見学をしたときもありました。でも、なかなか時間も合わないですし、小さいからか外国人の先生の前では緊張してしまって…。それで、8ヵ月くらい前に『スピードラーニング・ジュニア』に出会えたんですが、時間を束縛されない、自分の合わせた時間で聞けるっていうのがすごくよかったんです。

決して無理には聞かせない。自然と耳に入るようにしました

聞きなさいって言って嫌になってしまうと困るので、自然と耳に入るように家の中や車の中で流していました。学校から帰ってきて、おやつを食べているときや車の中で、とにかく自然に楽しんでほしかったんです。流れてくる内容についてたまに「そうなんだ、こうやって言うんだ」なんてちょっとずつ話しかけたりもしました。

アメリカの試合で外国の子どもたちと触れ合えていました

去年の8月、アメリカにゴルフの試合に行ったんです。いろんな国の子どもたちが参加していたんですけど、ものおじしないで触れ合えていました。単語なんですけど、ちょっとずつしゃべろうとしたり、話しかけられたときにも返していたりして、あぁ、できてきたんだなあ、身についてくるものなんだなあって感じました。行く前に『スピードラーニング・ジュニア』を聞いたりして、耳が慣れていたので楽しく過ごせたのかなって思います。電話の英会話プログラムも、すごく楽しそうに、明るい雰囲気でやっているので、英語に対して「しゃべれないし…」っていう壁はなくなってきているように思います。外国人とお話しできるっていうのは、やっぱりすごく大きいと思うんです。言ったことを聞こえたとおりに発音するっていうだけでも、発音がすごくよくなってきました。今までいろいろな教材を見てきましたけど『スピードラーニング・ジュニア』は、お話が物語になっていたり、日常生活の話題では文化や生活など、外国のことを学べますし、何より聞き流すだけでいいっていうことで重くならずに楽しくできるので、小さいお子さんにすごくいいと思います。

「リッスン&リピート」 まだ会話に自信がない方に、英語を口に出すことを目的とした英会話レッスンです。
 

インタビュー動画

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