『スピードラーニング英語』 受講者インタビュー 岩渕きよみさん
アメリカで暮らす6歳と3歳の孫を訪ねて、初めて海外へ行きました。かわいい孫と会えたことはとてもうれしかったのですが、2人とも日本語がまったく分かりません。ところが、同行してくれた友人は少し英語が分かるので、孫と楽しく話しているじゃありませんか。もう、くやしくて。それで『スピードラーニング』知り、聞き始めたというわけですが、これはすごくいいですね。学生のころは英語が大嫌いでしたから、まさか自分がこんなに英語を楽しむなんて思いもしませんでした。実は近所の教会で英会話を教えてくれると聞き、行ってみたものの、参加者が私1人で不安になったり、英会話のゲームソフトを買おうと思ったら売り切れだったりなんていう経験があります。もしかしたら『スピードラーニング』は出会うべくして出会った英会話教材かもしれませんね。
聞き始めて3ヵ月、今「リッスン&リピート」にも挑戦中しています。少しずつ英語が分かってきて、毎日が充実しています。「孫たちと英語で話したい」それが目標だからがんばれます。

受講者インタビュー 佐藤 智子さん
『スピードラーニング』を繰り返し聞いているうちに英語が分かるようになってきた
英会話教室に行っていたんですが、通いきれなくてやめてしまったんです。ちょうどそのころ、テレビで『スピードラーニング』のCMを見たんです。ほかの教材も検討していたのですが、『スピードラーニング』の無料試聴用CDを聞いてみて、『スピードラーニング』に決めました。『スピードラーニング』は1枚のCDがそんなに長くないので、聞きやすく、繰り返し聞いているうちに、少しずつ英語が分かるようになってきました。
『スピードラーニング』を始めて3、4ヵ月したころ、初めてフリートークを利用したんです。最初は、何て言ったらいいか分からなくて…。でも、話し出すと何となく言っていることが分かってきたんです。返す言葉がすぐには出てこず、これで合っているかな?と思いながら話したのですが、とっても楽しかったです。
友人が海外に住んでいて、友人のご主人がトライリンガルなんです。この間遊びに行ったときに、一生懸命にご主人が母国語ではない日本語で話してくれて、気を遣わせたみたいで。今度は『スピードラーニング』を聞き続けて英語で会話をしたいです。

『スピードラーニング・ジュニア』受講者 北原 敦司くん(小学一年生)
「将来は、恐竜学者になりたい!本を読みながら毎日楽しく聞いています」
北原 かほるさん(敦司くんのおかあさん)
「最初は、私が小学校の教員なので、英語に慣れるよう自分自身のために『スピードラーニング・ジュニア』を聞き始めたのですが、そのうち子どものほうが興味を持ち始めて、今ではすっかり子どもに取られてしまいました。時間の制限やテキストに書き込むなど、堅苦しいところがないので、日常的に気軽に聞き流しています。内容も子ども向けで面白いので、ご飯を作りながらおばあちゃんが聞いたり、おじいちゃんが新聞を読みながら聞いたり、家族みんなで聞いています。敦司は恐竜が大好きで、テレビで海外の恐竜学者たちが英語で会話をしているのを見て、英語に興味を持ち始めたようです。何だか夢が大きすぎて、まだボンヤリしているのですが、自然なカタチで『スピードラーニング・ジュニア』で英語を始められたことは良かったと思っています

『スピードラーニング・ジュニア』受講者 中野 一輝くん
英語だけじゃなく物語が入っているのがお気に入り!
英語の授業がわかるようになってきました。内容も面白かったし、聞き始めたときはわからなかったけど何回か聞いたら少しずつ分かるようになってきました。英語だけじゃなくて、物語とかが入っているのでいいと思います。僕は「はだかの王様」と「みにくいあひるの子」が好きです。
中野 恵子さん(一輝君のお母様)
中学に入って本格的に英語の授業が始まるので、それまでに英語を得意科目にしてあげたくて『スピードラーニング・ジュニア』を始めました。テキストを見なくてもいいから取り組みやすいですよね。(一輝君に)ゲームをする前にCDのスイッチを入れるようにと言っていたら、いつの間にか言わなくても自分でするようになりました。聞き流すだけなので気軽に聞いているようです。