既に100万人が体験。続けてよかった!『聞き流し』で成功体験。

高橋 文江さん 高橋 文江さん
(料理研究家)

25年間、挫折続きの英会話。
文字の「勉強」をやめたら
10カ月で英語が話せた!

「勉強」でムダにした25年。
お金も時間ももったいなかった!

25年も英会話学校に通い、いろいろな英会話教材で学んだという
料理研究家の高橋文江さん。

でも、満足に話せるようになった英語は、自己紹介とお天気のことぐらい。
「もう英会話はあきらめようか・・・」と思っていた時、石川遼選手のCMを見て、
「これで最後」のつもりで『スピードラーニング』の無料試聴用CDを取り寄せました。

「この教材は今までのと違う!」と、受講を始めて10カ月。
最初は「聞き流すだけで、しゃべれるようになんかなるわけがない」
と疑っていた高橋さんの口から、本当に英語のフレーズが飛び出して、
驚いたといいます。

高橋さんはなぜ、続けることができたのでしょうか?
今までの学び方と、どこが違ったのでしょう?
実体験を、ご本人に語っていただきました。

覚えたつもりのないフレーズがスラッと出てくる。
「これなんだ!」と感動しました

『スピードラーニング』を聞き始めて10カ月目のことでした。
海外旅行中のエレベーターで、現地の人に「ここへ来たのは何度目?」って
話しかけられて、自然に会話ができたんです! 自分でもびっくりでした。

何て言えばいいのかしら。
『スピードラーニング』のシーンが、思い出のように入ってるんですね。
自分の頭の中に。
この言葉を覚えておこうと思ったわけではないのに、その場になったら、
スラッと出てくるのはやっぱり、何回も聞いていたせいだと思います。

シドニーでオペラハウスに向かうときは、道行く人に

Do you know any nice restaurants around here?
この辺りでいいレストランありませんか?

We’d like to have a light meal before the show.
観劇の前に軽い食事がしたいんです

と、『スピードラーニング』そのままのフレーズで尋ねることができました。
「言えたー!」と、感激しましたね。

5-6歳の子を見てショック!
初めての海外旅行で「英語を学びたい!」

英語を学び始めたのは30代です。
今64歳だから、約25年前ですね(笑)。

きっかけは、初めての海外旅行で行ったシンガポール。
観光客に合わせて、巧みに言葉を使い分けて
お土産を売る5-6歳の子どもたちを見て、
「私は何年も学校で英語を学んだはずなのに、この子たちより話せない・・・」
とショックを受けたんです。

英会話学校も教材も、25年間、挫折の連続でした

帰国後に英会話学校に通い始めましたが、実際学び始めると、
「お金を使って、時間を使って、気を使って、
満足に話せるようにならない」、そんな挫折の連続でした。

外国人講師のマンツーマンレッスンでは、
英語を英語で解説されてもちんぷんかんぷん。
グループレッスンでは、1人あたりの持ち時間はごくわずか。
質問したくても周りを気にして、遠慮してしまうんです。

本屋さんで、たくさん英語教材を買い込んでは、
どれも似たり寄ったりの内容でつまらない。
結局どれも積んであるだけになってしまいました。
満足に話せるようになった英語はホントに、自己紹介と
「いいお天気ですね」「これおいしいですね」ぐらい。
それでも年に2回ぐらい、海外旅行に行くので、
「また答えられなかったらつまらない」と思って、
なかなか勉強をやめられなかったんですね。

同じことは周りでも見ます。
10年も英会話教室に通ったのに、いざ話すとなると
「How are you?」「See you!」ぐらいしか
言えない友人の子どもたちを見ると、
「お金も時間ももったいないな。あー、過去の私だわ」って
思うんですよ。

ワクワクして「次も聞きたい!」
ストーリーが楽しいから続きました


朝メイクをしながら20分、夕方愛犬のお散歩やお料理しながら20分の「聞き流しタイム」

『スピードラーニング』を始めたのは、
石川遼君のCMを見て、無料のCDを
もらったのがきっかけでした。

最近、私自身が広告に出るようになって、
周りの人たちによく言われるんですよ。
「聞き流すだけでホントに上手になるの?」
「しゃべれるようになるの?」って (笑)。
わかります! 私も「聞き流すだけで、
しゃべれるようになんかなるわけがない」
と思ってたので。

でもあの無料CDを聞いてみたら、
アメリカでの生活そのものがストーリーで
出てくるわけですよ、次々に。
日本人がアメリカに渡って、
いろいろ疑問を持ちながら生活し・・・
という内容が、全部会話で聞けるので、
「えー! 次はどうなるんだろう」って興味がわいたんですよね。

英語の後に日本語が続くので、辞書で調べなくても
どんなシーンかすぐわかります。
引っ越してお隣にあいさつに行く場面で、
ご近所さんが「遊びにいらっしゃい」と招いてくれたり、
「荷物運ぶのお手伝いしましょうか?」なんて言ってくれたり。
「ああ、こういうふうに挨拶に行くのねー」
「こんな文化なんだな」って気づくことが楽しいですね。

登場人物がビーチに遊びに行く場面では、
そこも自分がいるかのように、
吸い込まれてしまうんです。
「ああ、疑似体験ってこういうことか」と、わかりました。
そういうワクワク感が、私にとってすごく
ぴったりだったんですよね。

英語を話せたら絶対に「得」!
10倍違います。海外旅行の楽しさが


年2回の海外旅行のパートナーは主人です。現地の人に英語でお料理のレシピを教えてもらい、帰国後に生徒さんたちに教えられる機会も増えました。

英語が話せるようになったら得します。
すごく得します!
もう10倍違いますよね、楽しさが。

話せないときの私は、海外に行っても、ただ見るだけ。
レストランでお料理の内容を聞きたくても聞けません。
で、来たものを食べるしかない。
イタリアで、写真を頼りにお魚料理を頼んだ時に、
2人ではとても食べ切れない巨大なサイズで来て、
お会計が高額で、びっくりしたことがありました。

声が出せるのに聞けないっていうのは、
フラストレーションでしたね。
「あ、あれなあに?」って思ったら聞きたいでしょう?
「わあ、うれしい!」とか「ありがとう」と思ったら、
伝えたいなって思うじゃないですか。

英語を話せると、日本語と同じように
自分で伝えられるようになるんです。

例えば、海外の市場で。
私は仕事柄、食材やキッチンツールを見て歩くのが大好きですが、
店頭の樽で並んでいる安いスパイスは、混ぜ物がしてあることが多いんです。
「Is this real cinnamon?(これ、本物のシナモン?)」
とお店の人に声をかけて、
いろいろ話をしていると、本物の質のいいものをお店の奥から出してくれるんですよ。

海外で服を買う時も、今は日本での感覚とあまり変わりません。
以前ならたくさん服を持って行って試着室を指さして「OK?」と言っていました。
でも今は、自分の欲しいサイズやイメージをお店の人に説明できるから、
希望に合ったものをすぐ持ってきてもらえます。

ノルウェーでのサプライズは忘れられない思い出に


思い出が詰まった海外旅行のアルバムは宝物です。

ノルウェーの素敵なレストランに行った時も、
とっても感激しました!予約なしで行って、
最初は満席で入れなかったんです。
お店の方に英語で
「残念。明日は日本に帰らなくちゃいけないから
もう、他にチャンスがないわ・・・」
って伝えたら、急いで席を作ってくれて。
しかも店員さんたちが10人ぐらいでアーチを組んで、
主人と私をお店の中央まで案内してくれたんです(笑)。

以前ならただ「サンキュー」しか言えなかったけれど、
「こんな素敵な歓迎をされたことがない。
最高に幸せだし、興奮する」
って、どんな風にうれしかったかも伝えることができました。
すると店員さんも喜んでくださって。
「『あなた方にふさわしい席を』と思って、当店の最高の場所にご用意したんですよ」
と言ってくださった時は、うれしかったですねー。

勉強じゃない。年齢も関係ない。
「聞き流すだけでOK」の理由とは?

20代、30代、40代・・・もうとっくに超えて60代ですから、
覚えるのは時間がかかるし、忘れるのは早いし、大変ですよ、それは。
でも『スピードラーニング』だけは、年齢は関係ないと思います。
60代の私が、「こんな風にしゃべりたい」と思って、
文章をかたまりで覚えられるようになって、
そのうち言えるようになってきたっていう、事実がありますから。

辞書を調べたりする必要があったら、イヤですねー。
字も小さいし、メガネをかけなきゃいけないし。
「勉強」を始めちゃったらやっぱり、テストみたいな英語に
なっちゃう気がするんですよね。会話っていうよりも。

よくよく考えてみると、日本語も同じなんだなって。
赤ちゃんの時から、お母さんの言ってることを
繰り返して聞くだけで、しゃべれるようになったわけですよね。

だから「聞き流すだけでホントに上手になるの?」
って聞く人たちに、私はこう答えているんです。

「あなた赤ちゃんの時に、お母さんの言うことを、
辞書引いたの? メモした?」
「ほら、繰り返せばいいだけなのよ」って。

英語は世界の共通語。
話せるだけでほかの国の文化を肌で感じられます

英語が一番必要な旅が、クルージング。
同じ方と何度もご一緒するし、
どの国の方も、英語でお話します。
お仕事の内容やお国事情など、会話が弾むと、
お友達のように接してくれて、
旅が何倍も楽しくなってくるんです。

やっぱり人間同士、気持ちをつなぐのは、
言葉だなって思います。英語ができると、
ほかの国の文化に直接、深く触れられる。
自分の言葉が深く、色がついてくる
といった感覚でしょうか。
外国の人と話すと、同じ人間なのにこんなに違うんだ!
ってことが肌で感じられますよね。
いいか悪いかは別にしても、「違い」を知るのは、
お互いを認めるきっかけにもなります。
海外旅行の良さは、そういった気づきがいっぱいあるところですね。

外国人に発音を褒められた!
上達のコツは、恥ずかしがらないこと


数日間のクルージングでは、お食事の時などに、たくさんの国の方と交流を楽しみます。

よくね、クルージング中も外国人に
発音を褒められるんですよ!
「フミエの英語はきれいだね。
アメリカに住んでいたの?」って。
もう、「やったー!」って感じです。

日本人教師から学ぶより、やはり、
ネイティブの発音をまっさきに
聞き慣れた方が、時間的にムダがないはず。
本当にそう思います。

以前はね、やっぱり恥ずかしいので、ついつい、
thの発音も、PとかKの破裂するような音も、
なんだかあいまいにしていました。

でもこの前、社交ダンスの大会を見て、
考えが変わったんです。
中学生とか高校生同士の男女が躍っていたんですけど、
すっごくセクシーなんですよ。もう大人顔負けなの。
で、その子たちは、「人にどう思われるか」ってことよりも、
「ああいうふうにセクシーに踊りたい!」ってきっと思って
練習してきたんだと思ったんです。


フリートークは教材1巻につき2回、外国人とおしゃべりできるチャンス! 無料で教材についてくるから、使わなければもったいないと思います。

だから、私も恥ずかしがらずに、
自分がこうしゃべりたい、こう発音したい!
って思うように、口から出してみようって。
そう意識して『スピードラーニング』を聞いていると、
抑揚や破裂音がだんだん聞こえるようになってきました。
それをちょっとオーバーに真似するようになったら、
外国人に発音を褒められるようになったんです。

だけどついつい癖で、
文法を考えてしまうこともありますね。
フリートークに電話すると、ネイティブの方が、
「Don’t think too much about grammar.」って、
「心配しないで、文法を考えないで大丈夫!
わかるよ」って、言ってくれるので、
すごく勇気づけになります。

英語ができる今が、一番楽しい!
70歳での夢ができました

ひとつ夢があるんです、私。
6年半後、大きなスポーツのイベントが東京で開催されますよね?
そこでイングリッシュボランティアをやりたいという目標ができて。
楽しみ! 70歳が(笑)。

今が一番楽しいです。うん。人生短いから、自分を楽しませてあげなくちゃ!って。
今もジムで知り合ったインド人の女性に英語でお料理を教えていますが、
これからもっと、外国の人たちに、お料理や日本の良さも教えたいですね。

(※効果には個人差があります。)

高橋さんが英語で外国人にお料理を教えています。その英語力&発音とは? 動画をチェック!
高橋さんの生の声を、一部動画でもご覧いただけます。

まだ半信半疑のあなたのために
「無料の試聴用CD」を準備しました。

とはいうものの、受験英語を経験されてきたあなたには、
にわかには信じにくいかもしれません。

また意味の分からない英語を頑張って聞きこんだけれど、
苦痛なだけで効果が実感できなかったという経験をお持ちの方はなおさらでしょう。

私どもで、無料の試聴用CDを準備させていただききました。
すぐに信じてくださいとは申し上げません。
まずは10日間お試し頂いて、そのあとで判断してください。
送料は無料です。 ぜひお気軽にお試しください

まずは10日間、無料の試聴用CDをお試しください。

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