既に100万人が体験。続けてよかった!『聞き流し』で成功体験。

井田 勝之さん 井田 勝之さん
(弊社のスタッフ)

聞き流しで英語が身につく
ことを信じなかった私は
本当に馬鹿でした。

英語習得にまったく遠回りをしてしまった後悔

「聞き流すだけで英語が身につくなんて信じていない」。
そう言って『スピードラーニング』を半信半疑で始める
受講者の多いこと! でも実は私もそうでした。

聞き流すだけでいいのに、
辞書を片手に勉強してしまっていたのです。
しかし、いつまでたっても英語が話せないので、
あるとき、本当に勇気を出して聞き流してみました。
今度は、ついつい辞書を引きたくなるのをじっと我慢。

すると、何ということでしょう!
しばらくすると、外国人の話す英語のスピードに耳がついていき、
さらには自分の英語が外国人に通じるという体験までしたのです!

エスプリラインスタッフ 井田勝之

私の『スピードラーニング』体験記

私は元々、英語とは何の縁もない大阪の小さな会社のサラリーマンでした。
でも以前から「どうしても英語を話したい」「英語を使って仕事をしたい」
という夢があったので、いろんな英語教材をやったり、
英会話スクールへ行ったりしていました。
そしてあるとき、こんなことがあったのです。

通っていた英会話スクールで、ネイティブを囲み
何人かで英語で話をしていたのですが、
英語の初心者だった私は
何を言っているのかさっぱり分からず、
ただ話を聞いていることしかできませんでした。

すると突然、ネイティブが「Hi! How are you?」と
私に話しかけてきたのです。私が何も考えず、
おうむ返しに「Hi! How are you ?」と答えると、
周りにいた人はみんな大笑いしました。
これは恥ずかしかったですね。
それ以来、英語を話すのが怖くなってしまったんです。
ただその反面、英語がうまくなりたいという思いは
ますます強くなりました。

そして、ある雑誌で英会話教材『スピードラーニング』の広告を見つけたのです。
特別に時間もいらず、ながら聞きをすればいいし、
何よりも人に笑われることがなく英会話が身につくというので、
試しにやってみることにしたのです。

勝手に勉強してはいけなかった!

辞書を使って英語の勉強をする習慣がついていた私は、
『スピードラーニング』を始めたときも、
その習慣をしばらく変えることができませんでした。
今では信じられないことですが、こう思ったのです。

「ただ聞き流すだけで英語を話せるほどいい教材ならば、
暗記したらもっと英語がうまくなるに違いない」と。
これが、何でもかんでも「勉強」する習慣がついていた
当時の私の発想でした。

そのときの私は、分からない単語があると辞書を引いて意味を調べ、暗記していました。
つまり「単語」を覚えることに必死で、英語の音を聞くことがお留守になっていたのです。
『スピードラーニング』も、買ったのはいいけれど、
「ただ聞き流すだけ」というルールを守らず、勝手に勉強していました。

しかし、いつまでたっても英語が話せないので、
「ただ聞き流すだけ」をやってみようと思ったのです。
何十年も「努力」と「根性」で英語をやっつけようとしていた私にとって、
これは一大決心でした。
清水の舞台から飛び降りるぐらいの気持ちでした。
ええいーっと。

英語に時間とお金をムダにしたことがくやしい!

もちろん最初は手ごたえがなく
不安で仕方ありませんでした。
あなたももし私と同じように、
英語に努力した経験があるなら分かるはず。
聞き流すだけで英語が分かるようになるなんて
信じられません。
でも、あとにこれが変わってくるのです。

あるとき、赤ちょうちんの居酒屋で
外国人と一緒になる機会があったのですが、
なんとその外国人の言っている英語が
「日本語に訳さずに」パッと理解できたのです。
外国人の話すスピードに「耳」がついていけるのと同時に、
私の英語が外国人に通じる体験もしました。

なぜもっと早く聞き流しを始めなかったのか。
疑って遠回りしてしまったことを思うと、
時間もお金も無駄にしたことが悔やまれてなりません。

まさか、まさか、この私が
海外出張先で英語での商談に成功するなんて!

それから、縁あって『スピードラーニング』を
販売している会社にスタッフとして応募しました。
結果、なんと採用。
当時大阪に住んでいた私は、入社するために、
それまで住んだことのないはるか東の関東へ
引っ越すことになりました。

入社後、しばらくして、会社の取引先、
アメリカのノースカロライナへ出かけることになりました。
訪問は私1人。訪問先では、副社長をはじめ、
重役6人が勢ぞろいして私を迎えてくれました。
もちろん商談は全部英語です。
全身を耳にして聞き、知っている英語のすべてを使って
汗をかきながら必死でしゃべりました。

そのとき、ふと思ったのです。
これは、私が大阪の小さな会社のサラリーマンだったときに、
「英語を使って仕事をしたい」とつぶやいていた夢そのものだったと。

『スピードラーニング』を何かをしながら聞き流す―。
すべては、そこから始まりました。
誰でもできる「聞き流す」という第一歩から始まったのです。
その小さな繰り返しが、私をはるか海の向こうへ連れて行ってくれた!

英語をどうしても話したいと思っているあなたへ。
ぜひ、「何かをしながら聞き流す」という、誰でもできる第一歩からスタートしてください。
ただ、一つだけ注意してください。
かつての私のように辞書を持ち出して勉強を始めないこと。
ただ、聞くだけですよ。

(※効果には個人差があります。)

※『スピードラーニング CD版』受講の感想です。

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