既に100万人が体験。続けてよかった!『聞き流し』で成功体験。

中村 久美子さん 中村 久美子さん
(英会話教室講師)

単語を並べただけの
カタコト英語だった私が
すらすら英語を話せるように
なっていました!
「私ってしゃべれてた!」
って感激しました!

日光で英語講師とガイドをしている中村久美子さん。
今回取材にお伺いして、『スピードラーニング」を
18年以上聞き続けられていることをお伝えしたところ、
ご本人もびっくりされていました。

『スピードラーニング」は音楽を聞くのと同じで、
気楽に聞けるのが長続きしている秘訣かなぁとおっしゃっていました。

最初は単語を並べただけの英語しか話せなかった中村さんが、
ガイドができるほど英語が上達した理由について、
ご本人にお伺いしました。

ボランティアの英語のガイドでうまく話せず、
すごく悔しかった!

私は観光案内所で、
外国人の方にインフォメーションを
与えるっていうボランティアをしています。
実は私が『スピードラーニング』を
始めたっていうか、
英語ををがんばるようになったのも
それがきっかけなんですね。

英語が本当にできもしないのに、
そのボランティアグループに
入ってしまいまして、
最初はちゃんとしたセンテンスも言えなかったので、
本当に単語を並べただけの下手なカタカナ英語でしゃべっていました。

確かに向こうの方には通じてはいましたけども、
一生懸命聞いてくれてるから通じてるのかなっていう程度だったものですから、
申し訳ない気持ちでいっぱいで、
もう本当に頑張らなくちゃっていつも思ってました。

英語がすごく上手な先輩は情報を与えながら冗談を言ったり、
いろんなことを聞いたりするんですね。
私は情報をあげることしかできなかったんです。
それがすごく悔しくて、英語が上手になりたいなぁとずっと思ってました。

とにかく英語を使う状態になってしまったので、
本を読んだりとか、本当にいろいろやりました。
でも、日光って当時は英会話スクールみたいなものもなかったですし、
ネイティブさんも住んでいなかったし、なかなかいい教材に出会わなかったんですね。

「聞き流すだけ」というのに惹かれて
試聴テープを申し込んだ!

『スピードラーニング』は、最初は多分、
新聞の全面広告に載ってたと思うんですよね。
「聞き流すだけ」っていうのに惹かれて
試聴テープをまず聞いたんですね。
私は子供が3人いて、パートでも働いてまして、
私みたいな忙しい人でもできるかしらと思って
受講してみました。

初級だったんですけど、私にとっては難しかったです。
初級用にゆっくり話してはいないんですよね。だから難しかったですね。
でも、英語の後に日本語が出てくるので、
あっ、こういうことを言ってるんだってことぐらいは分かりました。
昔は台本も次の月に来ていたものですから、
1ヵ月間分からない状態で聞き流してたっていう感じが何ヵ月か続きました。

(注)現在は試聴テープではなく、無料の試聴用CDをお届けしていて、
スクリプトブックはCDと同時にお送りしています。
なお、初級、中級、上級の区別はなくなりました。

時間がもったいなくて、暇さえあれば聞いています。

なんか時間がもったいなくて、
移動とか、何かしてるときは聞いています。
車での移動のときもあれば、ちょこっとお買い物のときに
5分とかっていうこともあります。
1日どれくらいと聞かれるとちょっと困るんですけど、
なんか、しょっちゅう聞いてます。
これが長続きしている秘訣かなぁと思います。

やっぱり気楽っていうのが一番だと思います。
勉強しなければってんじゃなくて、聞き流すだけでいいっていうのが
一番かなぁって思ってます。
学んでるっていう感じがなく、私にとっては音楽を聞いてるのと同じですね。

実は私は、お客様が家に集まったりするんですね。
そういうときに、いっぱいお茶碗があって、洗ってあげるよとか言われるんですけど、
「いえいえ結構です。私の趣味は皿洗いなんです」って言うんです。
どうしてかっていうと、お皿を洗いながら『スピードラーニング』を聞けるからです。
『スピードラーニング』を聞くために、お皿洗いが趣味ってことにしています。

アメリカの文化が学べるところがおもしろい!

私はいろんな教材を実は試しているんですけど、
今回18年以上やっていると聞いて、
えー、すごいなーって自分でもビックリしました。
これだけ長く続けられて、簡単っていうのは
なかなかないかなって思います。

『スピードラーニング』を長く続けられたのは、
物語性があったりとか、ちょっと面白い、
人の人生に関するようなお話があったりとかして、
教材の中身がおもしろかったっていうところもありますね。

それから、アメリカの文化が学べるっていうところがおもしろかったですね。
言語を学ぶって、文化を学ぶことでもあるので、日本の考え方じゃなく、
よその国の人の考え方も分かるようになってきたことが、
自分にとってよかったなと思います。

「私ってしゃべれてた!」っていう感激

たまたま外国人からの電話に出たときに、
向こうの英語がきちんと聞こえて、
私も英語でしゃべってたんですね。

「私、いつの間にかできるようになってた!」
っていうときがありました。
その「私ってしゃべれてた!」っていう感激は
今でも忘れられません!
「やったー!」っていうか、
すごくうれしかったですね。

よく英語ってなかなかできなくって、
ポッと上がるときがあるって聞いてたんですけど、
その電話で会話ができたときが、私が一回ポッと上がった瞬間かなって
そのときは実感したんですね。

でまた、ずっと聞いてても聞いてても、
本当に自分は英語ができるのかできないのか
わらかないっていう状態がずっと続いて、
そこでまた外国へ行ったりして、
「はっ、以前よりよく聞き取れたわぁ」っていう経験をしたりしました。

実は一番最初に海外に行ったのが、
オーストラリアでのホームステイだったんです。
そのときはもう『スピードラーニング』を始めていましたから、
ある程度話すことに慣れていたんですけれども、
日本の歴史とか、経済とか、政治などの詳しい説明ができなかったんです。

やっぱりホームステイをしてると、そういうことを沢山聞かれるんですね。
最初は本当にたどたどしい英語でしゃべってたんですけど、
また次に行ったときは、私の知識とか英語力が豊富になっていたので、
向こうはもっと難しい質問を投げかけたりしてくるんですね。
そこで、それに答えられている自分がいるっていうのが、
なんかどんどんどんどんうれしくなってきましたね。

フリートークを利用しなかったことが悔しい!

教材1巻につき2回、電話でのフリートークが利用できるのは知ってたんですけど、
自分の英語に自信がなかったものですから、全然使わなかったんです。
最近ちょっとフリートークを何回か利用させていただたいたんですけど、
あっ、これは利用するべきだったと思いました。
本当に今頃悔しがっても仕方ないんですけど、すごく良い体制だと思いますね。

実は私、『スピードラーニング韓国語』も始めたんです。
韓国語はぜんぜんできないけれども、フリートークはやったんですね。
そしたら、本当にできない私でも先生がフォローしてくれたんです。
「あー私、英語のときにこれやっとけばー」って、すごく悔しかったです。

英語を商売にするって考えてもみなかった!

あと、世界遺産が日光にありますので
そちらのガイドをすることもあります。
外国の方に見ていただいて、
日光の良さがわかっていただけたら、すごくうれしいです。

今考えると、カタコトの英語でしゃべってた自分が、
ガイドしたりとか、みんなに英語を教えてるっていうのは
想像もできなかったですね。

私は今、生徒さんの英語が上手になる手助けをしながら、
生徒さんと一緒に楽しんでお仕事ができて、すごく幸せです。

(※効果には個人差があります。)

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