英会話教材スピードラーニングで身に付く英語スピードラーニング英語 > タイトル紹介

1日5分から聞き流すだけ! ある日突然、英語が飛び出した
だから話せる8つの特長
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2ヵ月目以降もCD1枚1枚に役立つ表現、知って得する内容を凝縮 住んでみなければ分からないアメリカの文化や習慣が分かる興味深い内容です
『スピードラーニング英語』の内容は、生活の一場面を切り取ったような、限りなく本物に近い場面設定で、コミュニケーションのための身近な会話にこだわりました。生きた英語を聞かなければ生きた英語は話せません。

旅行やオフィス、ショッピングでの英会話、家族、恋人同士の何気ない英会話、高校生同士のくだけた英会話、国際結婚のカップルが文化や言葉の違いを超え心が通じ合えたときの話など・・・、「こんなとき、こう言うのか」と、すぐに使える身近な英語表現からより深い内容の会話をするときの表現が身につきます。

そして、何と言っても『スピードラーニング英語』の一番の特長はアメリカに移住した開発者やその友人がアメリカで経験した実話をもとにスクリプトを書き上げたということでしょう。

食料品、日用品の買い物の仕方やアメリカ式のパーティーの様子、年中行事や学校、地域のイベントの紹介からアパートを借りる、家の修理についてなどアメリカで開発者たちが遭遇したこと、住んでみなければ分からなかった出来事をストーリーにしました。

だからこそ臨場感があって楽しいのです。知識を学ぶのではなく、聞き流す中でまるで自分がアメリカにいるような疑似体験ができるのです。
【タイトル一覧】
1.日常英会話 17.アメリカ到着 33.初めての異文化体験
2.旅行の英会話 18.アメリカの夏休み 34.国際結婚
3.オフィスでの英会話 19.独立記念日 35.異国での出産、子育て
4.文化の違い 20.美術館・博物館 36.ハーフの我が子を見つめて
5.家族、友達との会話 21.アメリカ西海岸 37.日本の英語教育の行方
6.フレンドシップ 22.ハロウィンとサンクスギビング 38.外国人に対する偏見?
7.日本を説明する 23.アトランタ 39.日本に在住する外国人
8.パーティー 24.クリスマス 40.オムレツをつくるために(パート1)
9.日本発見 25.政治と私 41.オムレツをつくるために(パート2)
10.アメリカへようこそ 26.アメリカの学校生活 42.オムレツをつくるために(パート3)
11.人々の役割 27.ブロードウェイとジャズ 43.アメリカン・ドリーム・パート1 アトランタ
12.ニューヨーク、ニューヨーク 28.ニューヨーク郊外生活 44.アメリカン・ドリーム・パート2 ナッシュビル
13.教育 29.アメリカでショッピング 45.希望に向かって
14.レストランでディナー 30.オレゴンでキャンプ 46.ロッキー山脈
15.困った時の英会話 31.引っ越し 47.ニューメキシコ:魅惑の地
16.ショッピング 32.家族の和 48.カリフォルニア:二つの国を結ぶ橋

【日常英会話からアメリカの文化、風習さらには人生観まで完全にカバーする内容豊富な48タイトル!】
第1巻 日常英会話
ミラー家が、仕事で日本に引っ越してきました。隣の家との付き合い、食卓での会話、母と娘の買い物や料理の話などイキイキした日常会話が満載です。
第17巻 アメリカ到着
新しいビジネスを始めるために一家でニューヨークに移り住んだ小野さん。知人に連れられ、ヤンキースタジアムへ野球観戦に。野球を通してアメリカ文化の一端が感じられます。
第33巻 初めての異文化体験
英語とは縁遠い、お寺の住職の家庭に生まれ育った荒木弘さん。努力の結果、高校2年生のときに一年間の交換留学のチャンスを手に入れて、ついに念願のアメリカへと旅立ちます。
第2巻 旅行の英会話
これでもう海外旅行の準備は万全です。空港で、ホテルで、タクシーの利用の仕方、買物、レストランでの注文、さらにバッグを紛失したときの対処の仕方なども紹介します。
第18巻 アメリカの夏休み
アメリカの子どもたちにとって2ヵ月半という長い夏休みをどのように過ごすかは、大問題。また大人たちはどのように夏休みを過ごすのでしょうか。アメリカ人の夏休みの過ごし方を紹介します。
第34巻 国際結婚
荒木さんは留学時代に知り合ったジャネットと結婚することになります。ジャネットを日本に呼び寄せて始まった新婚生活ですが、予期せぬ出来事が次々と起こります。
第3巻 オフィスでの英会話
電話での対応、お客様をむかえる時、ほかの人にお願いする時、教えてあげる時など、ビジネスの場だけでなく、あらゆる日常の場面で役立つ、簡素かつ明瞭な表現が収録されています。
第19巻 独立記念日
7月4日はアメリカの独立記念日です。アメリカ人が目指した自由平等は、現在までにどのように継承されているのでしょうか。また、メイシーズでの花火大会も紹介します。
第35巻 異国での出産、子育て
荒木夫婦に待望の子どもが授かります。日本での出産を不安がるジャネットですが、荒木さんのサポートもあり、無事に元気な男児を出産します。
第4巻 文化の違い
生活習慣の違い、仕事や勉強に対する考え方、家事など、国が違うと考えも習慣も異なる、日米の違いをご紹介。
第20巻 美術館・博物館
ニューヨークのメトロポリタン美術館、アメリカでは芸術鑑賞が散歩がわり、大富豪も積極的に収集品を寄贈します。それが世界に誇る美術館を生み出しているのです。
第36巻 ハーフの我が子を見つめて
突然、妻のジャネットを失って、2人の息子を男手一つで育てていくことになった荒木さん。行く末を案じ、途方に暮れていた矢先、買い物帰りで思いがけない女性との再会を果たします。
第5巻 家族、友人との会話
子どものおこづかいは家の手伝いをすることによってもらう。学校行事に両親が積極的に参加するなど、ここにもアメリカらしさが表れています。また、親しい間柄、若者同士のカジュアルな会話も楽しんでください
第21巻 アメリカ西海岸
日系一世、二世の苦労無くして現在の日系人はありえません。生活の糧を求めて渡米した日系人の多い西部。話題はアメリカ・インディアンにまで及びます。
第37巻 日本の英語教育の行方
英語の世界に興味を持ち、自らの経験を英語教育の現場に生かしたいと思うようになった荒木さん。実用英語や受験英語の間で揺れる英語教育の問題点について語り合います。
第6巻 フレンドシップ
カジュアルな会話が中心の「フレンドシップ」。内容は、若い男女が初めて出会い、プロポーズするまでの過程を物語風にまとめ上げています。
第22巻 ハロウィーンとサンクスギビング
ハロウィーンのルーツをたどっていくとなんと日本のお盆と類似点が・・・。建国当時をしのぶ感謝祭では、盛大なパレードが催され、家族・親族が集ってディナーを楽しみます。
第38巻 外国人に対する偏見か?
荒木さんの家に旧知の友人ピーターが訪れます。二人は日本人にとっての「外人」について語り合います。また、ケビンとジェーンは自ら体験した「日本人の不思議」について語ります。
第7巻 日本を説明する
日本を説明するのは意外と難しいものです。日本の衣食住、天候、季節の祝い事、東京の住宅事情など、外国人に聞かれそうな質問はこれでもう大丈夫。
第23巻 アトランタ
「風と共に去りぬ」の舞台となった場所として有名なアトランタ。アメリカの人種差別問題の歴史がよくわかります。
第39巻 日本に在住する外国人
荒木さんは、仕事で出会う外国人に、日本でどんな生活をしているのかたずねます。外国人が住んで感じる日本とはどんな国なのでしょう。
第8巻 パーティー
フォーマルから気軽なビーチパーティーまで、アメリカ人にとって人と知り合う大切な場が描かれています。パーティーを楽しむコツが分かります。
第24巻 クリスマス
クリスマスとは?何を祝うのか?なぜツリーを飾るのか?どうして12月25日なのか?サンタクロースは誰なのか?クリスマス行事の本当の意味と精神について紹介します。
第40巻 オムレツをつくるために(パート1)
日本人のカコと、アメリカ人のスコットが、アメリカ各地を旅する話がこの巻から始まります。登場人物それぞれの心の内、それぞれの立場に共感できる内容です。
第9巻 日本発見
京都・奈良や箱根など日本を代表する観光地を案内したり、歌舞伎や相撲、能といった伝統芸能を紹介。簡単なようで意外と説明できない日本文化をぜひ、身につけてください。
第25巻 政治と私
多くのアメリカ人は、政治問題も自然に語り合うことから、日本人の目には「政治好きに」映ることもあります。アメリカに住む小野夫妻とジョンソン氏が、ごく普通の市民の立場で政治を考えます。
第41巻 オムレツをつくるために(パート2)
2年たったら日本に戻ることを両親と約束していたカコは、1年間日本に戻ることを決意。スコットは女友達ベニーにカコのことを相談。西洋人と東洋人との考え方の違いを感じます。
第10巻 アメリカへようこそ
ニューヨーク、ロサンゼルス、サンフランシスコ、フロリダ、ニューオーリンズとアメリカでぜひ訪れてみたい場所にご案内。さぁ、あなたもアメリカの旅に出発しませんか。
第26巻 アメリカの学校生活
アメリカの学校は、日本に比べて選択の幅が大変広く、自由がききます。そのために、若いうちから自分のやりたいことをしっかりつかむことができるアメリカの学校生活についてお届けします。
第42巻 オムレツをつくるために(パート3)
カコは1年間日本に帰ることをスコットに伝えます。カコの決意を聞いたスコットは、カコが日本に帰国するまでの6ヵ月間、昔2人で話したアメリカ横断の旅を提案します。
第11巻 人々の役割
人々の役割という観点で、アメリカ人と日本人の国民性の違いを普段あまりにも当たり前になっている私たちの生活の中から掘り下げて、違いを知っていきます。
第27巻 ブロードウェイとジャズ
世界のショービジネスの中心地「ブロードウェイ」。ニューヨークを訪れたならぜひとも本場のミュージカルを楽しみたいもの。それもただショーを見るだけでなく、まずは行きがけにディナーをたしなむのがニューヨーク流!
第43巻 アメリカン・ドリーム(パート1)アトランタ
アトランタに到着したスコットとカコは、初めに「私には夢がある」の演説で有名なキング牧師記念館に向かいます。そこで黒人女性に出会い、自分たちの知らなかったアメリカを目のあたりにします。
第12巻 ニューヨーク ニューヨーク
「海外出張や海外転勤」「留学」とニューヨークを舞台にストーリーが展開。トラブルに遭ったときの対処の仕方、電話のかけ方、チップの払い方、留学のための手続き、住居の見つけ方など、もうこれで海外生活の不安は一気に解消です。
第28巻 ニューヨーク郊外生活
子供がガレージでけがをして救急車を呼ぶことに・・・。医療制度の実態に直面します。また、一戸建てを購入すべく出かけた不動産屋で小野夫妻はアメリカの住宅事情を知ります。
第44巻 アメリカン・ドリーム(パート2)ナッシュビル
カントリーミュージックの都ナッシュビルに到着したスコットとカコは、ミュージシャンを目指す二人組みに出会い、アメリカン・ドリームをかなえる大きな可能性がすべての人にあることを感じます。
第13巻 教育
同じように与えることが平等と考え、独自性よりも協調性を大事にする日本人。一人ひとりの個性や適正に合わせて与えることが平等と考えるアメリカ。双方の視点から本当の教育とは何かが見えてきます。
第29巻 アメリカでショッピング
次々と新しい購買意欲をそそるアイデアを生み出しているアメリカ。時代とともに変わるショッピングの形態の進化を感じさせられます。
第45巻 希望に向かって
ナッシュビルに別れを告げ、次の目的地に向かおうとした矢先に、スコットとカコは事故を起こしてしまいます。
第14巻 レストランでディナー
想像を絶する厚みのサンドウィッチを前に、アメリカの食文化について会話がはずみます。また、人種による食事の違いや調理法の違いからも食文化をのぞくことができます。
第30巻 オレゴンでキャンプ
小野一家は壮大な自然に囲まれたオレゴンでキャンプを楽しみます。開拓者たちの精神を感じつつ、レジャー用品店にあったハンティング用の銃を見て、銃入手に関する問題にも触れます。
第46巻 ロッキー山脈
スコットとカコはスコットの元同僚のデーブとロッキー山脈にハイキングに行きます。歩きながら、スコットとデーブはアメリカの教育者への待遇の悪さについて話します。
第15巻 困った時の英会話
アメリカに一歩足を踏み入れたら、そこはもう別世界。言葉だけでなく、文化や、生活様式まで違います。「こんなとき、何ていうの?」というときに実際に役立つ内容が満載です。
第31巻 新しい住居
思うような物件が見つからなかった小野一家の家探し。ようやく気に入った物件を見つけ、一軒家を買うことに。しかし、新居に入ってみると、想定外の出来事が続き、対応に追われることに!
第47巻 ニューメキシコ:魅惑の地
コロラド州を後にしたスコットとカコは、「魅惑の地」と呼ばれるニューメキシコ州を南下し、ノーバートの家族が住んでいるメサに向かいます。
第16巻 ショッピング
アメリカ人は週一回、スーパーマーケットで食料をまとめ買いをします。野菜や牛乳パッケージも超特大、超特価。デパートでの接客の仕方も日本とはちょっと違います。
第32巻 家族の和
アメリカの厳しい自然を相手に培われたフロンティア・スピリッツに育てられたボランティアやウインタースポーツを通して小野一家はますます家族の絆を深めていきます。
第48巻 カリフォルニア:二つの国を結ぶ橋
スコットとカコはついに旅の最終目的地サンフランシスコに到着します。二人は自然史博物館で、地球儀を見ながらフロリダから始まった旅を振り返ります。
聞き流すだけで ある日突然英語が口から飛び出した!

『スピードラーニング英語』は、まずは初回セットから始めてください。

1巻から生きた英語が満載です。そして何よりも英語のフレーズのすぐ後に日本語が録音してありますので、辞書やテキストなしでも内容がすぐに理解でき、会話している状況がイメージできます。 英語は聞くことが大切。さぁ、初回セットから未来へのステップをスタート!

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