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「聞き流し」でインドネシア語をマスター!!

インドネシア語の後に日本語が流れるから
辞書もテキストも不要!

まずは音楽の様に聞き流すことから
始めてください。

聞き流す語学教材『スピードラーニング』から
インドネシア語がでました!

インドネシア語のあとに日本語が流れているので辞書やテキストは不要
スマホアプリなので通勤時間などのスキマ時間に効率よく学べます。

無理に暗記する必要はありません。最初のうちは音楽を聞くように聞き流してください。
部屋でBGMがわりに流していただくのも効果的です。

「スピードラーニング」は350万人以上の方にご体験いただいているロングセラー教材
「暗記が苦手だけど話せるようになった」「海外旅行が楽しくなった」たくさんのお客様に喜んでいただいております。

スピードラーニング・インドネシア語アプリの使い方

1「インドネシア語→日本語」音声を聞き流す

スピードラーニングには各巻ごとに2種類の音声があります。

インドネシア語のあとに日本語が吹き込まれた「インドネシア語→日本語」音声とインドネシア語だけが吹き込まれた「インドネシア語オンリー」音声です。

まずは、「インドネシア語→日本語」を聞き流してください。

インドネシア語→日本語の試聴はこちら

2「インドネシア語オンリー」音声を聞き流す

「インドネシア語→日本語」音声を繰り返し聞いていると、場面や日本語を覚えてしまいます。

そうしたら次に「インドネシア語オンリー」音声を繰り返し聞いて下さい。繰り返し聞いていると覚えようとしなくても単語やフレーズが頭に残ってくるはずです。

インドネシア語オンリーの試聴はこちら

3マネして声に出してみる

「聞く」習慣がついたらすこしづつ話す練習をしてみましょう。

収録された音声を聞こえたままマネして口に出すことから始めましょう。最初から無理に話そうとすると、辛くなってしまうので、上記の①,②が習慣化してから少しずつ始めれば大丈夫です。

口に出してみよう!フレーズ編の試聴はこちら

4ときどきスクリプトをチェックする

収録されたインドネシア語と日本語のスクリプトがワンタッチで確認できるようになっています。

聞き流しの妨げになりがちですので、ときどき確認する程度にとどめて下さい。

スピードラーニング・インドネシア語を成功させるコツ

外国語習得はたくさん聞くことが大切。
でも始めからがんばってしまうと苦痛で続きません。

はじめは1回5分でもOK。
無理せず聞き始めてください。
慣れたら5分の聞き流しを1日何度も繰り返しましょう。
次第に「もっと聞きたい」という気持ちになってきますので、そうなったら好きなだけ聞いてください。

通勤時間や休憩などのすきま時間や、パソコンをしながら、家事をしながらなど、あなたのライフスタイルを変えずに聞き流すだけでOK。

インドネシア語を聞くことを習慣にするのがコツです。

しばらくするとインドネシア語を聞くことが習慣化するはずです。
こうなればもうこっちのもの。

やがて口からインドネシア語が出てくるようになります。
あなたがインドネシア語を話す日はすぐそこです。

聞き流しで外国語習得
『スピードラーニング』シリーズ体験者の声

『スピードラーニング』は聞き流しで外国語を身につける、まったく新しい語学習得方法。すでにたくさんの受講者が外国語を話し出しています。

3ヶ月で聞き取りの違いがハッキリ!
発音が良いとほめられた

『スピードラーニング英語』受講
河合清閑さん

寺を見学に来た外国人にあいさつしかできず悔しい思いをしました。

テレビの英語講座で勉強したこともありますが続けられず、聞き流すという気軽さに惹かれて『スピードラーニング』を始めました。

これは赤ちゃんがお母さんの言葉を聞いて覚えていくのと同じで、自然で理にかなった方法ですね。

辞書がいらないので、車に乗りながら音楽のように聞き流し、3ヶ月くらい続けたころ、いままでは「らっぱっぱっぱっぱ」としか聞こえなかった英語が聞き取れるようになり、感動しました。

今では地元高校の外国人の先生とも英語で会話も弾み、発音が良いといわれてビックリです。

「留学してたの?」って、
英語の先生にビックリされました

『スピ一ドラーニング・ジュニア』受講
小池舞奈さん

『スピードラーニング・ジュニア』を、宿題や何かしながらBGMのように聞き流しました。

はじめは「聞き流すだけで本当に大丈夫なのかな」と思ったけど、聞き始めて半年くらい経つと、今まで気にも留めていなかった英語が自然と耳に入るようになりました

1年続けた今では、ネイティブの先生が話している早い会話もわかるようになりました。

朝、登校中にネイティブの先生と一緒になったとき、「お姉さんが日本に来るからどこに連れて行ったらいいかな」と英語で聞かれたので、「浅草の仲見世なら日本のグッズがいっぱいありますよ」と英語で話したら「留学してたの?」って驚かれました

1時間も韓国語でおしゃべり!
韓国人の友達に驚かれました

『スピードラーニング韓国語』受講
H.Mさん

私は料理をしている時犬の散歩の時など、時間があるなと思ったら『スピードラーニング韓国語』を聞いています。

まだ聞き始めたばかりの頃は、韓国人の友達とは挨拶くらいしかできませんでした。でも1年後、韓国へ会いに行った時は、最初から会話が続いたんです!
1時間くらい、しばらく韓国語でおしゃべりして、ふと友達が「あれ?前は挨拶しか出来なかったのに、今、韓国語で話してるよ!」ってすごく驚いたんです。

1年間、自分がやってきたことは、それなりに身についていたんだということを本当に実感しました。

※体験談に含まれる個人情報は取材時のものです。

スピードラーニング・インドネシア語受講の流れ

STEP1 申し込む
申し込みボタンより申し込みページへアクセスし、必要事項を入力しお申し込みください。
STEP2 アプリのインストール
お申し込み完了画面に表示される説明に沿って、アプリをインストールしてください。
(パソコンでご利用の場合は、お申し込み完了画面で指定されたサイトにアクセスしてください)
STEP3 ログイン
ご登録された「メールアドレス」「パスワード」を使いログインしてご利用ください。

翌月以降、毎月1巻ずつお届けします。

翌月から毎月購入日と同じ日に、アプリと専用サイトに新しい巻を1巻ずつお届けします。たとえば7日に購入した場合、翌月7日に配信となります。月末最終日に購入した場合は毎月の最終日に配信します(最終日は月によって異なります)。
途中での受講停止はいつでも自由です。

『スピードラーニング・インドネシア語』は、返品を承ることができません。予めご了承ください。

教材内容と価格・お支払いについて

教材内容 価格
  • インドネシア語-日本語バージョン
  • インドネシア語オンリーバージョン
  • スクリプト(ストーリーの台本)
  • 口に出してみよう 単語編
  • 口に出してみよう フレーズ編

毎月1巻ずつ新しい巻をアプリと専用サイトにお届けします(全12巻)

月々
4,000
(税別)

※教材の内容・仕様は変更する場合があります
※途中での受講停止はいつでも自由です

お支払い方法

お支払いはクレジットカードのみとなります。
ご利用規約に同意のうえ、お申込みください。

クレジットカードでのお支払いについて

ご利用いただけるカードブランドは、VISAMastercardAMERICAN EXPRESSJCBの4種類となります。ご利用は各カード会社発行のご利用規約をお確かめください。

月々のお支払

初回以降、月々のご受講料は4,000円(税別)です。
お申し込み時にご登録いただいたクレジットカードでの自動引き落としとなります。

スピードラーニング・インドネシア語 全12巻
各巻の一部内容をご紹介

『スピードラーニング・インドネシア語』は毎月1巻、全12巻をお届けします。
ストーリーはドラマ仕立てだから楽しみながらインドネシア語を身につけられます。

第1巻から第8巻は、ジャカルタからやってきたディマス(第1巻〜第4巻に登場)と、サリ(第5巻〜第8巻に登場)が、日本を楽しむ様子をとおして自然とインドネシア語に親しめる内容です。
聞いていてイメージしやすく、いますぐ使えるインドネシア語がたっぷり。

第1巻 「自己紹介をする」

インドネシア・ジャカルタから日本にやってきたディマスと、ステイ先の森田さん夫妻との会話をとおして、あいさつや自己紹介といった今すぐ身につけたいインドネシア語をたくさんご紹介します。

第2巻 「タクシーに乗る」

東京観光に1人で出かけたディマス。まずは駅の観光案内所でタクシーの料金や所用時間をたずねます。タクシードライバーと何気なく交わす会話は、実際の現地の人とのふれあいにも役立つ内容です。浅草に向かうタクシーで運転手に行き先を伝える、オススメの店を聞くなど、ジャカルタに旅行した時に役に立ちそうなフレーズがたっぷり。

第3巻 「店員と会話をする」

浅草仲見世通りでは、初めて目にするものがいっぱい。「これは何?」という質問に店員が説明するシーンや、「写真を撮ってもいいですか」など、インドネシアからの観光客をおもてなしするのに、知っておくととても便利です。

第4巻 「道を尋ねる」

おみやげを買うために原宿へやってきたディマス。行き交う人に「道を教えてください」「一つ目の角を右ですよ」など、道を尋ねる・案内するときなどに使えるフレーズがたくさん登場します。

第5巻 「電車に乗る」

インドネシア・スラバヤから、きのう日本に着いたサリ。友達との待ち合わせに渋谷へ向かうのですが、どの電車に乗ったら良いのかわかりません。困っていると、親切な方が助けてくれました。切符の買い方や改札、駅や電車の案内の仕方がわかります。

第6巻 「昼食をとる」

東京スカイツリーを楽しんだサリとマナブ。昼食は日本料理のお店でサクサクの天ぷらを美味しくいただきましたが、お茶の苦さにはビックリ。日本はコーヒーや紅茶も甘くないのかと、サリはマナブに質問します。クレジットカードで支払うときの会話も分かる内容です。

第7巻 「買い物をする」

洋服や靴の試着をするサリに、サイズや色について店員がていねいに説明します。また、のどが渇いたというサリに、喫茶店への行き方を教えるなど、きめ細かく親切な表現がわかります。

第8巻 「具合が悪くなる」

頭が痛い、食欲もないといった、体調が悪い時の表現がよくわかります。薬局で痛み止めの薬を買う、服用について説明を受けるなど、インドネシアに行った時はもちろん、日本で生活するインドネシアの方が困っている時に、知っていると大いに役立つ会話です。

そして第9巻からは、いよいよ場面はインドネシアへ。
日本人夫妻の初めてのインドネシア旅行をとおして、空港、ホテル、観光や人とのふれあいなど、実際にインドネシアで役に立つ会話や、豆知識が聞くだけでわかります。

第9巻 「初めてのインドネシア旅行」

初めてインドネシアを訪れた森田さん夫妻。到着したスカルノ・ハッタ国際空港では、スーツケースが出てこないというハプニングに・・・。気を取り直し、タクシーでジャカルタ市内のホテルへ向かいます。「この時間なら渋滞はない」と、インフォメーションデスクでは言われましたが、絶対にないとは限りませんよね。

第10巻 「ホテルに宿泊する」

ホテルに到着した森田さん夫妻。近くには大きなショッピングモールがあります。チェックイン、両替、オススメのレストランを聞く、電話でWi-Fiの接続についてたずねる、部屋のシャワーが故障した、など、ホテルのフロントへ相談するときに役立つ会話を紹介しています。

第11巻 「ジャカルタを観光する」

ホームステイしていたディマスと再会。彼の案内で、ムルデカ広場にそびえ立つ、インドネシア独立の象徴であるモナスへ向かいます。歴史博物館と展望台を訪れた後は、インドネシア料理で腹ごしらえ。さらに東南アジア最大といわれるイスラム教のモスクでは、サロンを腰に巻き神聖な祈祷ホールをバルコニーから見学します。

第12巻 「ボロブドゥールを観光する」

旅の後半は歴史と文化に富むジョグジャカルタで2つの寺院を訪れます。1つ目は世界最大級の仏教寺院ボロブドゥール遺跡。壁画を見ながら寺院の階段を登ります。2つ目はヒンズー教のプランバナン寺院。ライトアップされた屋外ステージで、ジャワ舞踊を鑑賞。迫力ある舞台を満喫するとともに旅の余韻に浸ります。

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