スピードラーニング・ドイツ語
「聞き流し」でドイツ語をマスター!!

聞き流す語学教材『スピードラーニング』からドイツ語がでました。

ドイツ語のあとに日本語が流れていますので辞書やテキストも不要。スマホアプリになっていますので通勤時間などのスキマ時間に効率よく学べます。

無理に暗記する必要はありません。最初のうちは音楽を聞くように聞き流してください。部屋でBGMがわりに流していただくのも効果的です。

「スピードラーニング」は350万人以上にご体験いただいているロングセラー教材。「暗記が苦手だけど話せるようになった」「海外旅行が楽しくなった」たくさんのお客様に喜んでいただいています。

スピードラーニング・ドイツ語アプリの使い方

1「ドイツ語→日本語」音声を聞き流す。

通勤途中や家事の合間に聞き流す

スピードラーニングには各巻ごとに2種類の音声があります。

ドイツ語のあとに日本語が吹き込まれた「ドイツ語→日本語」音声とドイツ語だけが吹き込まれた「ドイツ語オンリー」音声です。

まずは、「ドイツ語→日本語」を聞き流してください。

ドイツ語→日本語の試聴はこちら

2「ドイツ語オンリー」音声を聞き流す。

「ドイツ語→日本語」音声を繰り返し聞いていると、場面や日本語を覚えてしまいます。

そうしたら次に「ドイツ語オンリー」音声を繰り返し聞いて下さい。繰り返し聞いていると覚えようとしなくても単語やフレーズが頭に残ってくるはずです。

ドイツ語オンリーの試聴はこちら

3マネして声に出してみる

「聞く」習慣がついたらすこしづつ話す練習をしてみましょう。

収録された音声を聞こえたままマネして口に出すことから始めましょう。最初から無理に話そうとすると、辛くなってしまうので、上記の①,②が習慣化してから少しずつ始めれば大丈夫です。

口に出してみよう!フレーズ編の試聴はこちら

4ときどきスクリプトをチェックする

収録されたドイツ語と日本語のスクリプトがワンタッチで確認できるようになっています。

聞き流しの妨げになりがちですので、ときどき確認する程度にとどめて下さい。

スピードラーニング・ドイツ語を成功させるコツ

外国語習得はたくさん聞くことが大切。でも始めからがんばってしまうと苦痛で続きません。

はじめは1回5分でもOK。無理せず聞き始めてください。慣れたら5分の聞き流しを1日何度も繰り返しましょう。次第に「もっと聞きたい」という気持ちになってきますので、そうなったら好きなだけ聞いてください。

通勤時間や休憩などのすきま時間や、パソコンをしながら、家事をしながらなど、あなたのライフスタイルを変えずに聞き流すだけでOK。

ドイツ語を聞くことを習慣にするのがコツです。

しばらくするとドイツ語を聞くことが習慣化するはずです。こうなればもうこっちのもの。

やがて口からドイツ語が出てくるようになります。
あなたがドイツ語を話す日はすぐそこです。

聞き流しで外国語習得
『スピードラーニング』シリーズ体験者の声

『スピードラーニング』は聞き流しで外国語を身につける、まったく新しい語学習得方法。すでにたくさんの受講者が外国語を話し出しています。

中路さん

緊張して何も話せなかった私が海外旅行で英語を話せた
『スピードラーニング英語』受講
会社員 中路健太郎さん

家族で年に1回海外旅行をするのですが、いつも緊張の連続でした。
なにか言われても答えられなくて。でも『スピードラーニング』を始めてからは、2-3ヶ月でテレビで流れる英語が分かるようになって「これは効果出たんかな」と感じるようになりました。
そして海外旅行でも、たまたま鉄板焼きのお店で相席になった外国人の方と英語で話しがはずみました。野球が大好きだということや結婚10周年でロングスティしているなど、話していることや気持ちが理解でき、本当に楽しかったですし感動しました。
これまでの私だったら、すごく緊張して何もしゃべれない状態だったのに。

いままで英語は大学受験のために勉強しただけ。そのときは単語力はあったと思うんですが、『スピードラーニング』を始めてからのほうがリスニングはできるし、英語を英語のまま理解できているという感覚があります。

『スピードラーニング』の、この聞くことから始めるというところは外国語を身に付ける基本じゃないかと思います。今では聞いていないと物足りないように感じてしまいます。

岩切さん

毎日20分の聞き流しで大好きな韓流ドラマも字幕なしでわかった
『スピードラーニング韓国語』受講
会社員 岩切洋子さん

韓国人の友達ができたことをきっかけに『スピードラーニング韓国語』を始めました。
最初はぜんぜん聞き取れませんでしたが、それでも毎日20分聞くようにしたら、だんだん耳に残るようになりました。そして1年くらい続けたころ、韓国の友達が録画して送ってくれたテレビドラマを見てみたら、『スピードラーニング』で耳が慣れていたので、ところどころ韓国語が聞き取れたんです。
さらに何度か繰り返し見るうちに、日本語の字幕がないのに内容がわかるようになりました。

会社の社員旅行で韓国に行ったときのこと。自由時間に同僚たちとタクシーで出かけたのですが、運転手さんが日本語を話せなかったので、私が韓国語でやり取りをし、迎えのお願いまでできました。みんなの役に立つことができてうれしかったです。

西脇さん

通訳のまちがいに気付き英語が聞き取れていることを実感!
『スピードラーニング・ビジネス』受講
西脇和幸さん

英語の後に日本語が流れるので覚えやすい。
本物の英語にたくさん触れて聞き慣れることができるのは魅力でした。聞き始めて2ヶ月目、海外の協力会社の方が話す英語を聞いたとき「あれ?今の通訳は違う」と思ったことがありました。
そこでもう一回問いただしたら、私が聞き取った内容の方が正しかったことがあり、聞き取りの上達を実感できました。

英語を聞けるようになってくると、同時に「しゃべりたい」という欲も出てきて英語を口に出すことにも挑戦中です。

※体験談に含まれる個人情報は取材時のものです。

スピードラーニング・ドイツ語受講の流れ

1.ログインする

スマートフォンやタブレットで利用する場合は、お申し込み完了画面に表示される説明に沿って、アプリをダウンロードしてください。

パソコンで利用される場合はダウンロードの必要がなく、お申し込み完了画面で指定されたサイトにログインすると、『スピードラーニング・ドイツ語』がご利用できます。
『スピードラーニング・ドイツ語』は、返品を承ることができません。あらかじめご了承ください。

翌月以降、毎月1巻ずつお届けします。

翌月から毎月購入日と同じ日に、アプリと専用サイトに新しい巻を1巻ずつお届けします。たとえば7日に購入した場合、翌月7日に配信となります。月末最終日に購入した場合は毎月の最終日に配信します(最終日は月によって異なります)。
途中での受講停止はいつでも自由です。

内容・価格

教材内容 価格

毎月1巻ずつ新しい巻をアプリと専用サイトにお届けします(全12巻)

  • ドイツ語-日本語バージョン
  • ドイツ語バージョン
  • スクリプト(ストーリーの台本)
  • 口に出してみよう 単語編
  • 口に出してみよう フレーズ編
月々
4,000
(税別)

※教材の内容・仕様は変更する場合があります
※途中での受講停止はいつでも自由です

お支払方法について

クレジットカードで決済

お申し込み画面上でクレジットカード決済を行います。決済方法はカードのみ、ご利用いただけるカードはVISA、マスターカード、アメリカン・エキスプレス、JCBの4種類です。

※カードのご利用に関しましては、各カード会社発行のカード利用規約をお確かめの上、ご利用ください。

【ご利用いただけるカード】
ご利用になれるクレジットカード一覧

月々のお支払

初回以降、月々のご受講料は4,000円(税別)です。
初回にご登録いただいたクレジットカードでの自動引き落としとなります。

 

スピードラーニング・ドイツ語 全12巻
各巻の内容ご紹介

『スピードラーニング・ドイツ語』は毎月1巻、全12巻をお届けします。ストーリーはドラマ仕立てだから楽しみながらドイツ語を身につけられます。

第1巻から第8巻は、ドイツから訪れたフリードリヒ(第1巻〜第4巻に登場)と、エミリア(第5巻〜第8巻に登場)が、日本を観光する様子をとおして自然とドイツ語に親しめる内容です。聞いていてイメージしやすく今すぐ使えるドイツ語がたっぷり。

第1巻「自己紹介をする」 Sich selbst vorstellen

ドイツ・ベルリンから日本にやってきたフリードリヒと、ステイ先の森田さん夫妻との会話をとおしてあいさつや自己紹介といった、今すぐ身につけたいドイツ語をたくさんご紹介します。

第2巻「タクシーに乗る」 Mit dem Taxi fahren

浅草に観光に出かけるフリードリヒ。まずは駅の観光案内所で、タクシーの料金や所要時間を訪ねます。タクシードライバーと何気なく交わす会話は、実際に現地の人とのふれあいにも役立つ内容です。

第3巻「店員と会話をする」 Unterhaltungen mit Verkäufern

初めて目にするお菓子やおみやげがいっぱい。「これはなに?」という質問に対して店員が説明するシーンや、「写真を撮ってもいいですか」といった会話は、知っておくととても便利。

第4巻「道を尋ねる」 Nach dem Weg fragen

ガイドブックにあったお店を目指して原宿へやってきたフリードリヒ。行き交う人に「どう行ったらいいですか」「50mくらい戻るとあります」など、道をたずねる・案内するときに使えるフレーズがたくさん登場します。

第5巻「電車に乗る」 Mit dem Zug fahren

ドイツ・ミュンヘンから、きのう日本に着いたばかりのエミリア。電車の乗り換え方が分からず困っていたところ、親切な方が案内してくれました。切符売り場や改札、電車に乗るときのドイツ語がよく分かります。

第6巻「食事をする」 Essen gehen

レストラン等で食事をするときに役立つドイツ語をご紹介。友人同士で食事を楽しみながら交わす親しい会話の中にも、日本とドイツの違いも感じられる内容です。

第7巻「買い物をする」 Einkaufen gehen

洋服や靴の試着をするエミリアに、サイズや色についてていねいに説明する店員。のどが乾いたというエミリアにカフェの行き方を教えるシーン等、きめ細かく親切な表現がわかります。

第8巻「具合が悪くなる」 Krank werden

頭が痛い、食欲もないといった、体調が悪いときのドイツ語をご紹介。薬局で痛み止めの薬を買う、体調を説明するなど、困ったときに役に立つ内容です。

そして第9巻からは、いよいよ場面はドイツへ。
日本人夫妻の初めてのドイツ旅行をとおして、空港、ホテル、観光やビアガーデンなど、実際にドイツで役に立つ会話や、知っておきたい日本とドイツの違いが聞くだけで分かります。

第9巻「初めてのドイツ旅行」 Meine erste Deutschlandreise

夫婦で初めてのドイツを訪れた森田さん夫婦。空港でスーツケースが出てこないというハプニングに見舞われ粉失届けを出すはめに。…気を取り直し、案内所で教えてもらった、ベルリン観光にお得なカードを購入し市内へ向かいます。

第10巻「ホテルに宿泊する」 Im Hotel Übernachten

ホテルにチェックインした森田さん夫婦。円をユーロに両替する、おすすめのレストランを聞く、電話で無線LANの接続についてたずねる、部屋のシャワーが故障した、など、ホテルのフロントへ相談するときに役に立つ会話を紹介しています。

第11巻「ベルリンを観光する」 Sightseeing in Berlin

ホームステイしていたフリードリヒと再会。彼の案内でイーストサイドギャラリー、ブランデンブルグ門を訪れベルリン観光を満喫します。

第12巻「ミュンヘンを観光する」 Sightseeing in München

ミュンヘンの中心部マリエン公園では、しかけ時計を地元の人とおしゃべりしながら楽しみます。その後、ビアガーデンを訪れビールを1つ、人差し指で1本を示してお願いしたのに大きなビールが2つも!一体なぜ?

タイトル・内容は改訂することがあります(2017年9月現在)
なぜ 『スピードラーニング』が 効果的なのか

人間の大脳は言語的な役割を担う左脳と、非言語的な役割を担う右脳に分かれています。

現代社会はインターネット、テレビ、新聞など、情報が氾濫しており、そのほとんどは左脳で処理されます。つまり、現代人は左脳を使いすぎなのです。一方、右脳は空っぽに近い状態。これは非常にもったいない。空いている右脳を利用しましょう。

『スピードラーニング』は、言語ではなく音として右脳にインプットされるのです。

皆さんは外国の歌を何度も聞いているうちに、歌詞もリズムも覚えてしまったという経験があるかと思います。たとえ歌詞の意味が分からなくても、外国の歌を頭の中で再生できるのは、右脳の働きです。

『スピードラーニング』はそれと同じです。中学校や高校の英語の授業では、英文法や英単語を左脳に機械的に詰め込む教育でした。だから、日本人は、何年やっても英語が話せない。

今までの勉強法はやめて『スピードラーニング』をはじめましょう。

途中での受講停止はいつでも自由

「出張なので3カ月間止めてほしい」「続きの巻から再開したい」といったご要望にも、すぐ対応。ご自身のペースで進めていただくことができます。